インタビューを受けました!!

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ご縁あって学んでいるセミナーでインタビューを受ける貴重な機会を頂き
プロインタビューアーさんのライティング力に魅了されちゃいました❤
ご紹介させて頂きたいと思います!!
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ライフワーク・ラボのメンバーのなかで
成長しステージをあげ続けている方に
インタビューをし、その秘訣を分かち合う企画です。

今回は・・・

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守屋 里美さん

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守屋さんとは、宝地図セミナーや
カタリスト養成講座でお会いした方も
多いかもしれません。

実に守屋さんはとても
多彩な活動をされています。

カタリストカウンセラー、
お茶会コミュニティの主催者、
インターネットラジオゆめのたね放送局パーソナリティ
そしてイベントプロデューサー。

常にエネルギッシュに場をまとめ
人をつなげるそのスキルの秘密に
今回はせまっていきましょう。

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■ 1)一番大切な人を大切にしながら
    一番やりたいことをやる技術
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「パートナーの理解が得られない」
「親が反対する」
「子どもがまだ小さいから」

ライフワークを
生きようとするとき
必ず出てくる問題です。

特にお子さんを持つ女性の場合は
活動のために家を空けることは
大きな問題ですよね。

しかし、守屋さんは
ご主人さまからも
小学校・中学校・高校生の
3人のお子様からもとても大きな
理解と応援が得られています。

なぜそれができるのでしょうか?

守屋さんは言います。

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「やりたいことを伝え
 きちんと確認を
 とっているだけです」

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「やりたいことを伝えて
 協力を求めること」

とてもシンプルなことです。
しかしそこに守屋さんの活躍の
大きな秘密があります。

「相手を徹底的に信じること」

時として、小学校のママ友さんや
おすそ分けなどでご縁があった
近所の方などにお子さんを預ける
こともあります。

縁やつながりが希薄化する現在では
ある意味勇気のいることです。

そして、この「信じる」スキルで
守屋さんは次々にチャンスを広げていきます。

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■ 2)相手を輝かせるトレーニング
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もとから仕事に対する情熱や
責任感を人一倍もっていた守屋さん。

お子さんのためにパートの道を
選んでからもそれは
変わりませんでした。

どの仕事でも社員以上の責任感で
頑張っていらっしゃいました。

そんな守屋さんがヴォルテックスと
出会ったのは2017年のことです。

仲間との絆とご自身の成長を
経験された守屋さんは
ふとあることに氣付かれます。

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「ヴォルテックスの仲間は
 意外と一人で
 頑張ってしまう人が多い」

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夢も情熱も思いやりもありながら
それを形にできない
一歩踏み出すことができない

守屋さんはそうした仲間の
応援をすることにしました。

「応援」は素晴らしいことです。
同時に難しいことです。

自分を輝かせるよりも
相手を輝かせなければなりません。

しかし、志をもった守屋さんは
着実に経験を積まれていきました。

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カタリストカウンセラーとして
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2019年12月時点で63回の
セッションを経験し、
相手の本当の夢を引き出す
お手伝いをしてきました。

またパートのなかでも
ランチの時間に若い仲間の話を
傾聴して練習を積んでいます。

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ゆめのたね放送局のパーソナリティ
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ゆめのたね放送局とは
2015年に誕生した「夢」と
「コミュニティ」を応援する
インターネットラジオプログラムです。

守屋さんはゲスト出演をきっかけに
パーソナリティの道を知り
見事にその席を得ることができました。

ラジオは、誰かを紹介し
集客告知を支援するには
実は最適なツールの1つです。

そして・・・

こうした積み重ねを続けていった
守屋さんに1つのチャンスが訪れます。

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■ 3)「1回の成功体験」をプロデュース
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それは「姫コラソン」との出会いでした。

美容・癒し・健康・食・教育をテーマに
イベントを主催されている団体です。

守屋さんはご縁で
関東でのフェスティバルの
お手伝いをすることになりました。

横浜のワールドポーターズで開催される予定の
大規模フェスティバルです。

守屋さんはこのフェスティバルと
仲間の飛躍に活用してもらうと
考えました。

夢を加速させるのは、何百の理論よりも
【1回の成功体験】です。

しかし、その1回を達成することが
もっとも大変であり、勇気がいります。

そこで守屋さんは主催者の方と
異例の交渉をします。

それは「ブースの団体出展」という
アイディアでした。

1人では大変なブース出展も
仲間と一緒にやれば、勇気が
湧いてくるのではないか。

1人1ブースの原則を飛び越えるため
守屋さんは主催者の方に「集客」で
貢献することを宣言します。

結果として、このインタビューの時点
(開催2ヶ月前)に、

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7名のブースを出す仲間
4名のセミナー講師として登壇する仲間
そして20名以上の応援メンバーを
集めることができたのです。

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仲間は日々、加速的に集まっています。

守屋さんはこのチームを夢を形にする
集団として「宝地図ミラクルチーム」と
名付けられました。

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■ 4)「頼む」ことは無敵のビジネススキル
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昔、望月俊孝(トシさん)は
メンターである
クリストファー・ムーンから
こうたずねられました。

『もしひとつだけ神様に
 お願いしてきたことがあるとしたら
 どんなことをお願いしてきたのだろうか?』

トシさんは答えました。

「最適な時に最適な人に
 出会えるようにお願いします。」

守屋さんもインタビューのなかで
こうおっしゃっています。

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「頼むとめちゃくちゃ
 応援してくれる人がいる」

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「頼むこと」

実はそれは
無敵のビジネススキルです。

そこには相手に対する
絶対の信頼が必要です。

でもその信頼を受けた相手は
自分の想像を超える力を発揮
することができるのです。

ライフワークは「商い」です。
そして「商い」の基本は「信用」です。

では、どうすれば「信用」が
得られるのか。

それは「まず自分から
相手の未来を信じること」です。

守屋さん、素晴らしいお話を
ありがとうございました。

こんな仲間に出会えるのが
ライフワーク・ラボです。

それでは次回、お会いしましょう

by天才インタビューアー&ライター岡さん

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